中国人留学生と企業の交流会

  • 2008.08.26 Tuesday
  • 23:26
=======================================================
★中国人留学生と企業の交流会(東京)
=======================================================
就職活動を始める前に、まずは企業と話をしてみませんか?

・日時:2008年9月17日(水) 14:30〜17:00
・会場:国分寺労政会館(JR中央線/西武国分寺線/西武多摩湖線「国分寺駅」下車)4階 第5学習室 
・参加費:無料
・申込み:『お申し込みフォーム』 もしくはメール info@tamaweb.or.jp まで申込みください。
※申込みフォームは、詳細情報のページからアクセスできます。
・問合わせ:(社)TAMA産業活性化協会 事務局(担当 山岡、佐藤、並木)
TEL: 042-631-1140 FAX:042-631-1124
E-mail:info@tamaweb.or.jp
URL:http://www.tamaweb.or.jp

詳細情報:
http://www.tamaweb.or.jp/wp/?p=759

日本・ASEANユースリーダーズサミット 参加者募集中

  • 2008.08.26 Tuesday
  • 23:22
=======================================================
★平成20年度 日本・ASEANユースリーダーズサミット 参加者募集中
=======================================================

・期間:2008年10月25日(土)〜28日(火)(3泊4日)
・場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)
・募集締切:2008年8月29日(金)必着
※募集要項などは、詳細情報でチェックしてください。
・主催:内閣府 (財)青少年国際交流推進センター
・問い合わせ:(財)青少年国際交流推進センター  担当:軽込(かるこめ)、西山
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-35-14 東京海苔会館6階
TEL: 03-3249-0767 FAX: 03-3639-2436
E-mail: yls@iyeo.or.jp


詳細情報:
http://www.iyeo.or.jp/sseayp/yls/index.html

日本語ファッションコンテスト

  • 2008.08.26 Tuesday
  • 23:20
=======================================================
★日本語ファッションコンテスト
=======================================================
「日本語ファッションコンテスト」は、日本好きな外国人(日本国籍以外)の方を対象に、日本をテーマにしたファッション(写真)と日本語のアピール文で「日本」を表現していただく企画です。

・応募期間:2008年7月15日(火)〜9月15日(月)
・応募方法:日本をテーマにしたファッションを着用したご自身の写真をご用意ください。
ご自身のファッションのアピールコメントを日本語でご用意下さい。
※下のキャンペーンページをよく読み、Eメールで応募してください。

詳細情報:
http://maruione.jp/images/contest/index.html

第6回 留学生文学賞募集

  • 2008.08.26 Tuesday
  • 23:19
=======================================================
★2008年 第6回 留学生文学賞募集
=======================================================

・応募資格:日本で勉学する外国人留学生(日本語学校生を含む)または卒業後数年以内で日本滞在中の者
・応募方法:応募作品は未発表のもの。ただし、発表されたものでも選考委員会が認めたものは選考対象とする。短編小説は10,000字程度。エッセイは4,000字以内、詩は3編(合わせて200行以内)とする。
・締切り:2008年10月31日(消印有効)
※原稿の表紙に住所、氏名(ペンネームの場合は本名も)、年齢、性別、電話、E-mailアドレス、国籍、略歴を記すこと。
(原稿の返却には応じません)
・郵送先:〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学留学生センター
栖原研究室 留学生文学賞委員会
・発表:2009年1月末に当インターネットwebサイトで発表。
・問合せ:留学生文学賞委員会
〒113-8654 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学留学生センター 栖原研究室内

詳細情報:http://www.ryu-bun.org/appclctn/index.html

東京YWCA留学生日本語弁論大会・出場者募集

  • 2008.08.26 Tuesday
  • 23:18
=======================================================
★25周年記念 東京YWCA留学生日本語弁論大会 出場者募集
=======================================================

・日時:2008年10月25日(土)14:00〜18:00
・場所:東京YWCA会館カフマンホール
・演題:自由(ただし、未発表のものにかぎる。伝道、宣伝はのぞく)
・発表時間 5分以内
・資格:2006年9月1日以降来日の就学生および留学生
(過去の本大会で受賞していないこと)
・募集人数:15人(応募者多数の場合は抽選で出場者を決定し、全員に結果を10月初旬に通知します)
・応募締切日:2008年9月24日(水)必着(9月24日までにとどくこと)
・応募方法:申込書に必要事項を記入の上、郵送または持参のこと。
※申込書は、下記詳細情報からダウンロード可能。
・応募先: 〒101-0062 千代田区神田駿河台1-8-11東京YWCA「留学生日本語弁論大会」係
・問いわせ先 :東京YWCA留学生日本語弁論大会係
電話03-3293-5424  東京YWCA「留学生の母親」運動

詳細情報:
http://www.tokyo.ywca.or.jp/ryugakusei/r-info-speech.html

日本政府−難民受け入れ転換

  • 2008.07.26 Saturday
  • 16:36
7月24日朝日新聞の一面TOPは「難民受け入れへ転換 政府 避難国経由で移住」の見出しが踊っていました。

「政府は、海外の紛争当事国から逃れて周辺国の難民キャンプなどで暮らす難民を日本で恒常的に受け入れる「第三国定住」を導入する方針を固めた。早ければ10年度にも30人前後の難民を受け入れる。アジアでは初めての試みで、国内外で閉鎖的と言われてきた日本の難民政策の大きな転換点となる。」

10年度にはタイに逃れているミャンマーの難民を受け入れる可能性が高いらしい。
要するに難民の認定を逃れた国で国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)がするので、日本としてはその手続きをしなくて済む。「国際貢献と治安維持のバランスがとりやすい」(法務省幹部)ということらしい。

やっと一歩前進した。


対前年比で来場者2割減少-ASSOの外国人向け進学説明会

  • 2008.06.30 Monday
  • 21:40
留学生新聞ニュースWEEKLY  
 2008.6.30より。

入場者が2割減少したようです。

◆JASSOの外国人向け進学説明会が開幕
 〜東京会場の来場者 対前年比▼21%の2003名〜

 留学生に「進学の夏」到来!例年、外国人学生を対象に行われている「外国人学生のための進学説明会」が、昨日(6月29日)、東京・池袋のサンシャインシティ文化会館展示ホールで開幕した。同説明会は(独)日本学生支援機構留学情報センター(JASSO)が主催する、国内では最大規模の外国人向け進学フェアで、毎夏に東京と大阪で開催されている。
 会場では、各大学の最新資料やパンフレット、留学生入試の募集要項などが入手できるほか、出身国別に設けられた先輩留学生の相談コーナー、専門学校の進学相談ブース、関連書籍の提供スペースなどもあって、来場した国人学生たちが積極的に利用していた。
 
◇対前年比で来場者2割減少

 一方で、今年の開催にあたっては、東京会場の日程が曜日の配列で初めて6月に前倒しされたことや、あいにくの悪天候も重なり、入場者数は伸び悩んだ。午前中の出だしはまずまずで、正午前後には来場者数がピークを迎えたが、午後になると会場内を行き交う学生は急激に少なくなった。主催者発表によると、最終的な来場者数は2003名で、昨年の東京会場・来場者数(2548名)に比べると21・4%の減少。参加者が4千人前後まで膨れあがっていた数年前から比べると、実に寂しい光景となった。

◇地方大学への配慮が課題


 各大学ブースごとの集散状況は、首都圏開催という地の利を活かし、都内の総合大学に高い人気が集まり、ブランド校や留学生に知名度の高い著名大学のブース前には、多くの人だかりができていた。都内のある私大関係者は「300人ぐらいがブースに相談に来た」とあまりの忙しさに嬉しい悲鳴。一方で「完全アウェー」状態を強いられた名古屋や大阪、京都などの大学ブース前には、著名校であっても人がまばらな状態で、ある地方私大の関係者は本紙の取材に対し「始めから地域別にブースを仕切るような配置の仕方では、地方大学は圧倒的に不利。もう少し会場レイアウトにも工夫が必要ではないか」と主催者に注文を付けていた。実際に、ここ7〜8年ほど毎年参加していた九州の常連私大が今年から参加を取りやめるなど、同説明会への地方大学の評価は年々厳しさを増している(東京会場のブース参加大学数は最終的に150校)。東京、大阪以外の地域でもミニ進学フェアを開催するなど、地方大学のニーズを汲み取った新たな創意工夫が、今後 JASSOにも求められよう。

 同説明会の大阪開催は来る7月6日(日)午前10時より、グランキューブ大阪イベントホールにて。出展予定大学は106大学。詳細はTEL03-5520-6111(日本学生支援機構留学情報センター/JASSO)まで。

四川大地震関連記事

  • 2008.05.19 Monday
  • 11:21
asahi.com:地震1週間 留学生、不安といらだち、ネットつなぎ続け - 関西
 成都市出身で広島大学大学院に留学中の楊小平さん(26)は近く、大学を休んで被災地へ行くつもりだ。
 テレビやインターネットで現地の状況をチェックしてきたが、「標準語」の北京語や英語で取材する外国メディアの報道を見ていると、被災者が自分の思いを伝えられていないと感じる。「実際の状況は見ないとわからないし、四川の言葉で話せば本音を聞かせてくれるかもしれない」


本学でも四川省からの留学生がいます。本当に心配だと思います。学生課で相談を受け付けています。
総務部委員会(学友会)による募金(四川省大地震・ミャンマー水害)も始まっています。

PR

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>

聖学院大学入試

GoogleAdsense

PR




GoogleAnalytics

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM